【必見!】公認会計士試験にオススメなマーカー(蛍光ペン)

公認会計士の勉強に使うおすすめの「蛍光マーカー」はこれ!

公認会計士試験の勉強を専門学校ですると、専門学校からテキストが配られます。

 

テキストに書かれている大事なところは、先生が「大事だよ」って言ってくれるので、そんな時、蛍光マーカー(蛍光ペン)で線を引いたりしますよね。

 

私は、超重要なところがオレンジ。
重要なところは、ピンク。
気にしておいた方がいいかな、って思うところはグリーンのマーカー(蛍光ペン)で線を引いていました。

 

 

 

でも、普通の蛍光マーカー(蛍光ペン)だと、誤って余分なところまでマーカーを引いてしまったときに「あ、失敗した。」と思っても普通のマーカーは消すことができません。

 

かといって、マーカーの失敗が怖くて慎重にマーカー線を引くことに気を取られていては、授業についていけません。

 

 

そこで、私が公認会計士試験の受験時代に使っていたのが、「消えるマーカー(消える蛍光ペン)」。

 

 

 

 

このパイロットという会社が製造している「フリクションライト」という蛍光ペンがすごく便利です。

 

 

有名な商品なので、みなんさん知っているかもしれませんが、特殊なインクを使っていて、マーカーで線を引いても消すことができます。
マーカーで線を引きすぎても、消すことができるので、マーカーのミスや、マーカーの引き過ぎを気にせずに線を引くことができます。

 

 

この「フリクションライト」は色の種類がありますが、6色セットがおすすめです。

 

私の場合、会計の原理原則のような根幹にあたる重要な箇所はオレンジ。
それ以外の重要な箇所はピンク。
理論問題でよく出題される重要な箇所はグリーン。

 

こんな感じで色分けしてテキストを見やすくしていました。

 

色分けすると、最終的に4色〜6色くらい使っていたので、「フリクションライト」の蛍光マーカー(蛍光ペン)は6色セットがオススメです。

 

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