【知らなきゃ損する!】公認会計士の資料請求を無料でするワザ!

公認会計士になるには、どの専門学校を選べばいいの?

公認会計士の国家試験に合格するには、専門学校(予備校)で勉強するのが最短ルートです。

 

公認会計士の資格取得講座がある専門学校(予備校)は7つくらいあります。
すべて紹介すると混乱すると思うので、私の経験上、この専門学校から選べば間違いないという専門学校を4つ紹介します。

 

 

  • 資格の学校TAC
  • 資格の大原
  • LEC東京リーガルマインド
  • クレアール

 

 

とりあえず、この4つの専門学校のうち、どれかを選べば間違いないです。

 

ちなみに、公認会計士の勉強をしている受験生のほとんどが、「TAC」か「大原」で勉強しています。

 

 

受験生のほとんどが、「TAC」か「大原」なので、必然的に、公認会計士の試験の合格者のほとんどが「TAC」か「大原」の生徒となっています。

 

 

公認会計士の試験日の当日は、試験の前後に休憩時間があり、その時間にテキストをパラパラめくって、これまでの勉強の確認作業をしたりするのですが、試験会場を見渡してみると、やはり「TAC」か「大原」のテキストを見ている人がほとんどでした。

 

私が試験会場で見た感覚的な数値ですが、「TAC」のテキストを見ている人が40%、「大原」のテキストを見ている人が40%、他の予備校のテキストを見ている人が20%という感じでした。

 

公認会計士講座の資料請求をしてみよう!

公認会計士の勉強するため、専門学校・予備校で学びたい!
そう思ったら、まず第1歩目は資料を取り寄せることです。

 

専門学校を適当に選んで、いきなり専門学校の窓口に行って「公認会計士の講座を受講したいです。」と言う人はいないです。

 

公認会計士の試験に合格するには、最低でも2年間は勉強する必要があります。
公認会計士試験の勉強生活は、専門学校で左右されると言っても過言ではありません。

 

 

公認会計士の勉強を始めるにあたり、まずは、主な専門学校の公認会計士講座の資料請求してみて、パンフレットを読んで比べてみてください。

 

「TAC」と「大原」は、公認会計士受験生のほとんどが通う予備校なので、この2つの専門学校のパンフレットは必ず取り寄せましょう。

 

そして、できれば、「LEC」と「クレアール」のパンフレットも取り寄せて比べてみると、より自分に合った専門学校が見つかるはずです。

 

 

資料請求は無料です。
資料請求して3日後くらいには自宅に資料が届きます。

 

今後の長い受験生活を左右する専門学校選びです。
主な専門学校のパンフレットは全て取り寄せて1週間くらい検討してから講座を申し込んでも遅くはありません。

 

 

 

資料請求して、各予備校を比べるメリットを2点挙げます。

 

@合格者の生の声が聞ける

 

公認会計士講座のパンフレットには、合格した人の生の声が書いてあります。
そこには、「どうして、その専門学校を選んだのか」、「長い勉強生活をどう乗り越えたのか」といった、受験生の生の声が書かれています。
この合格者の声が、専門学校選びの参考になるし、「公認会計士の勉強を頑張るぞ!」という勇気を与えてくれます。
ぜひ、パンフレットを取り寄せて読んでみてください。

 

 

A受講料が分かる

 

公認会計士講座のパンフレットには受講料が書かれています。
主な専門学校のパンフレットを全て取り寄せて比較してみると、安い予備校もあれば、高い予備校もあります。
安ければ良いという訳ではないですが、比較材料にはなるはずです。

 

 

「TAC」 無料で資料請求する方法はこちら

 

「大原」 無料で資料請求する方法はこちら

 

「LEC」 無料で資料請求する方法はこちら

 

「クレアール」 無料で資料請求する方法はこちら